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2011/03/26

着付け教室(スペシャリスト科 第32回)

3週間ぶりに、いつもどおりの着付けのレッスン。

前回の続きで、男性の羽織袴の練習2回目。

男袴は、女袴とごちゃまぜになってしまうのと、男性の着付けは、女性の着物に比べると難しくないことから、あまり練習しないこともあり、なんとなく着付けになってまう。
衿を合わせるときは、腰の位置で衿をひいて決めると、変な緩みもでず、出来上がりもきれいになる。

ここのところ自分で着物を着ていないので、自分に着る練習もする。
時間はそれほどかからず着られるようになったけれど、やっぱり間が開くと、びしっとは決まらず、帯の出来上がりがイマイチ。時間無くて、そのままにしちゃったけれど、もし外出するなら、もう一度やりなおしてるだろうなというレベル…。

なんでもそうだけど、一定のレベルでキープするのってなかなか大変。

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